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南北政府が無視する北朝鮮住民の人権…国連UPRを振り返る

 国連人権委員会に所属する193の国家すべてが、4年半に1度ずつ人権状況のチェックを受ける

制度であるUPRUniversal Periodic Review、普遍的定期審査)の対象国の一つに、今回は北朝鮮が含まれていました。

 

 59日、スイス・ジュネーブで公開審査が行われた上に、14には実務グループによる報告書が採択されました。

 

 その様子や結果を、群馬県生まれの在日コリアン3世で、永住帰国したソウル在住ジャーナリストの「ニュースタンス」編集長の徐台教(ソ・テエギョ)氏が、詳しく報告してくれています。

 

 下記サイトで読めます。

https://news.yahoo.co.jp/byline/seodaegyo/20190517-00126346/

 

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